◇各課の内容
タイトル/内容 Points to Study
1. “Mottainai” for Our Earth
・ケニアのマータイさんが提唱する地球を守るための「もったいない」。


原因や結果を表す不定詞 / S+V+O+O(=to不定詞)」/「S+V+O+O」の受け身
2. The King of Butterflies
・カナダ〜アメリカ〜メキシコへと世代をこえて‘渡り’をくり返すチョウの不思議。


形式主語の it / 同格の関係にある名詞節 / 強調構文
3. The Amish Way of Life
・近代化を退け,伝統を守って質素な生活を続けるキリスト教の一派アーミッシュの人たち。


不定詞の意味上の主語 / 付帯状況 / makeの注意する用法
4. The Landmine Problem
・国際的な問題となっている地雷。これを除去するために努力する人たち。


数や量を表すlittleとfew / 仮定法過去 / It is said ...; They say ...
5. Words without Words
・身振り,手振り,顔の表情などがコミュニケーションにはたす役割を考える。


「be動詞以外の動詞+過去分詞」の受け身 / 分詞構文 / 関係代名詞の2つの用法

《Reading 1》
  The Fourth Question
   ・賢者がかなえてくれる願い3つを村人のために使ってしまった若者,4つ目の自分の願いは…。


6. Why Don’t You Go to the Library?
・映画やインターネットではなく,図書館の活用,読書の大切さを見直す。


条件,譲歩 /「S+V+O(=if, whetherで始まる節)」/「must[may, could]+完了形」
7. World Heritage: A Gift from the Past
世界遺産について考えながら,代表的な世界遺産を紹介する。


「S+V+O(=whatなどで始まる節) / 対照 / 形式主語,形式目的語のit
8. Football or Soccer?
・人気スポーツの1つサッカーについて,その起源や日本での始まりを紹介する。


副詞節(譲歩) /「前置詞+関係代名詞」/ 過去完了進行形
9. Human Beings, One Family
・現代人の祖先をたどる。アフリカ起源説と多地域進化説を紹介する。


第5文型「S+V+O+C」の受け身 / 倒置 / if節を用いない仮定法
10. Those Were the Days
・「昔はよかった」いう言葉から,心理学的な意味や対人関係を考える。


「助動詞+受け身」/ 無生物主語 / 文全体を修飾する副詞

《Reading 2》  Manjiro: Bridge across the Pacific Ocean
   ・中浜万次郎の波乱に満ちた生涯を紹介する。



《For Communication》
1. 会話・書き取り 行き方を尋ねる / 電話で予約する / 買い物をする
2. Eメールを送信(返信)する 誘いを断るメールをつくる
3. スキット(寸劇)をつくろう スキットをつくって演じる
4. ポスターをつくる 体育祭のポスターをつくる

《Sound》
1. イントネーション
2. 英語特有のリズム
池田書店
内容・構成 年間指導計画 ◇教材(付属教材指導用資料
英U
Onstage English CourseU